発達障害(ASD.ADHD)コーチング 「ASDは天才」 苫米地式認定コーチ 桑田けいこ ASD(自閉症スペクトラム障害) ADHD(注意欠如・多動症)

発達障害(ASD.ADHD)コーチング 「ASDは天才」 苫米地式認定コーチ 桑田けいこ
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ASDは天才!子ども教育と学習のスペシャリスト 苫米地式認定コーチ 桑田けいこ
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お客様の声

桑田コーチのコーチングを受けて

・「30代男性」

私がコーチングを受けたいと思ったきっかけは、私がその当時4年間務めた会社を辞めて新しい事に挑戦しようと思っていた時に、自分の兄から桑田コーチを紹介された事です。
以前からTPIEは知ってはいて、本等は読んでセルフコーチングをしておりましたが、セルフトークの管理が上手く行かずに悩んでいました。
桑田コーチには自分に本当に真摯に向き合って頂き、自分の為に一緒になってアイディアを提供して頂き、常に面倒を見て頂きました。
コーチングを始める前はセルフトークのマネージメントが上手く行かなくて、エフィカシーが上がらず苦労しておりました。
ですが、桑田コーチからマインドの使い方を教えて頂き、普段から実行をする事によって、だんだんとセルフトークがポジティブなものに変化していく事が分かりました。
自分は長年、営業のサラリーマンとして企業に従事していました。
その十数年は自分がしたい事が出来ずに人生を終わってしまうのではないかという脅迫観念みたいなものにかられていました。
やはり、今まで会社員だった人間が転職せずにただ会社を辞めて、新しいことをするというのは少し普通ではないと思いますし、何より不安で精神的に良くないと思っていました。
でも、コーチングを受けてTPIEの理論を勉強してみると、世の中の人々(コーチまたはエフィカシーがかなり高い人以外)は、私に対して、自分に都合の良い様に発言をして来るとわかりました。また、やりたいように生きて良いんだと心から納得できました。
かなり私を理解していると思っていた人でも、ドリームキラーになっていきました。
つまり、自分の人生において自分がやりたいように生きようとすればするほど、ほぼ周りの人達は一度、自分の理解者ではなくなるように思います。
なので、コーチという存在が必要不可欠になってくるように思います。
桑田コーチには、自分らしく生きたいと願っている自分をいつも励まして頂き、桑田コーチにみて頂いたから、今自分がやりたい事をして生活出来ているんだと思います。
私は今までいた企業を辞めて、やりたかった芝居の道に進んだのですが、そこでの新しい出会い、新しいアイディアが今まで見えなかった世界がどんどん広がって行き素晴らしい経験をさせて頂いております。
クライアントがやることはコーチングの知識を何回も復習して正しいやり方でマインド
を変えていき、とにかく行動する事だと思います。
あとは、コーチが見守っているから大丈夫と思っていればゴールに行けると思います。
自分が好きなミュージシャンにエレファントカシマシというバンドがいるのですが
その中の持ち歌で「幸せよ、この指にとまれ」という曲があります。
その歌の歌詞で「自らを求め歩いてく幸せを」というフレーズがありまして、自分はコーチングを受けてこの歌詞の意味が理解できました。
他人の尺度ではなく、自分の尺度で行動し生きていく事が本来の人間の使命でもあり、自分の人生を生きる喜びだと思います。
自分もこれからの人生、自分だけの人生という作品を作っていきたいと思います。
桑田コーチには本当に感謝しております。ありがとう御座いました。
 

コーチング6回修了の感想です。

・「30代男性 会社員 心理カウンセラー」

4回目が終わった時に一度感想を書いておりますが、実は6回修了の直前で1つ近くて大きなゴールが見つかりました!
私は心理カウンセラーなので全く違う路線のことですが、このゴールを組み合わせればより多くの人を幸せにすることができると確信できました。
このゴールも桑田先生のコーチングを受けて自分自身で見つけたもの(スコトーマが外れた)で、コーチングを受ける前(6ヶ月前)の毎日が面白くない日のままでは見つからなかったかもしれません。
ところでこのゴール、思いつきではありません。コーチング開始以降毎日が楽しいと実にいろいろと今まで気づきもしなかった新しい世界が見えて、新しい人との付き合いが始まり、その新しいもろもろがある日突然バチっ!と重なってゴールが生まれたのです(苫米地式で言えば「ゲシュタルト脳が構築された」)というところでしょうか)。
コーチングを受けるとこんなにも脳は今までに無い活動をするのか!と感じた瞬間でした。脳の使い方が分かれば、誰にでも必ず訪れるはずです。
もう一つ、コーチングの大きな効果として、「自分なら何でも当然にできるよ。どうぞ。」
と当たり前に思えるようになり、それがまた現実に出来ていると言う点です。仕事でも趣味でも人間関係でもそう。脳は実に不思議です。
桑田先生のコーチングに早い段階で飛び込んで良かったと思います。
おかげで毎日が心底楽しくて、体調も絶好調です!
毎日生きて行く上でこのコーチングの考え方は巷で教わる機会もありませんし、「自分を本気で変えたい!」と思ったら、みなさんまずは先生のところに早い段階で飛び込むことをお勧めいたします。
1日でも早くご自身のゴールを見つけ、そして毎日が充実した日々となりますように。
 

2015年のサミットで、ブースでの無料コーチングの後、6ヶ月のコーチングを受けた方々の感想です。

・「50代女性、夫がASD」

苫米地博士から学んでいるコーチなので安心感がありました。同じ境遇であることでも、桑田コーチに惹かれました。
現状を突破したく、「道標」となるものがほしかったです。意識の持っていき方がわからなかったのです。自分の思っていることが何も考えずに、何でも話すことができて心が解放されました。気持ちが安定し、明るい気持ちで未来のゴールにロックオンできるようになりました。
 

・「30代女性、お子さんに発達障害があるのではと悩む」

お客様の声
子どもを変えたい、私を変えたい、私の心の持ちようを変えたいと、コーチングに興味があった。自分の中で浮き沈みがあり、なんとか前向きに生きようと思うが、自分一人ではなかなかできない。
コーチと毎月会うことによって、エフィカシー(自信)を上げてもらえた。最初のセッションの後で、子どものことが本当にかわいく思えるようになった。新しいアイディアやひらめきが次々と浮かぶようになった。
 

・「30代女性、子育てに悩み、パニック障害として出たことがある」

自分も子育てに悩んでパニック障害になった経験から、何かできないかと考えていた。幸せな子どもが増えたらいいなと思っていたので、桑田コーチの考えに共感することが多かった。
人間がコンフォートゾーンに引き戻されるときの力の強さを実感していて、そこから脱出するために、認知科学に基づいたコーチングを試してみたいと思った。自分のネガティブな部分の洗い出しが起きて、その結果、自分のためにではなく、人のために何かしたいと心から思うようになっている。人のために何かやりたいと思えてから、今後やりたいことの方向性が本当に見えてきたような感じがじわじわしている。
 

☆2016年のサミットで、ブースでの無料コーチングの後、3ヶ月で6回のコーチングを終了した方と、3ヶ月で3回目のコーチング途中の方の感想です。

・「20代男性、理系実験系研究に携わる大学院生」

セッションを受ける前の自分は、無意識に自分を追いつめるような考え方をしていましたが、セッションを通してコーチングを実際に受けたり、苫米地式コーチングの理論を学んでいくうちに、物事の捉え方、感じ方は自分がそうするように選んでそうしているのにすぎないので、別のように捉えたいならいつでもできるし、自分の態度はいくらでも自己責任で変えていけるんだということを実感できました。今では、自然と前向きに捉えられるようになりましたし、メンタルの乱れにすぐ気づいて、平常心に戻す技術も身につけられました。自分のゴールについて時間をとって文字に書き起こすなかで、新しいゴールが見つかったり、こっちの方がより良いと自分が感じられるゴールを選択できる勇気ももらえた気がします。これからもゴールは変わっていく可能性は大いにありますが、自分にとって大切だと思うものは素直に大切だと受け入れられると思います。ありがとうございました。
 

・「20代女性、美術大学生」

3ヶ月前は、いろんなことで悩むことが多く、自分の中でも何がやりたいのか分かっていませんでした。一回目、桑田コーチとお会いしてから急にスケジュール帳に予定が入るようになり、やりたかったこと、勉強してみたかったことが、いろんな機会があって、勉強する機会に恵まれたり、そういう技術を持っている人に会ったり、がいきなり増えました。それからは、今までにないくらい毎日が忙しくなって、本当に土曜日も日曜日も全然ない感じだったけれど、自分の好きなことに向かっていろんなことができるという日が続きました。自分の尊敬する先生とつながったり、出会ったりがもう2~3回はあり、技術があっという間に身について、回りの環境に満足できなくなってきました。最終的にはもっと上がめざせるんじゃないかと思っています。新しいゴールも見えてきました。また、新しい環境でもっとやってみたいという気持ちがわいてきました。変わったなってすごく思います。とてもうれしいです。
 

☆2016年のサミットで、ブースでの無料コーチングの後、6ヶ月で6回のコーチングを終了した方と、6ヶ月で6回のコーチングのうち、4回目のコーチング途中の方の感想です。

【30代女性 介護療法士。現在『がん哲学カフェ』の地方での開業準備中。】

<桑田コーチのコーチングセッションを受けて>
半年間のセッションを受けさせて頂きました。
昨年の6月頃は、まだゆううつな気持ちで、毎日会社に通っていました。まだやりたい事がハッキリしていたわけではないですが、そこが居場所ではないことだけはわかっていました。
その年の9月に、桑田コーチに出会い、そのお人柄にひかれ、桑田コーチとなら、新しい自分が見つかるかも!と思い、セッションを申込みました。
6ヶ月間は本当にあっという間でした。桑田コーチに会うたび、自分を少しずつ好きになり、私のやりたい事、ミッションに耳を傾けることができるようになりました。
今、昨年の6月には想像がつかなかった自分になり、一生をかけて実現したいゴールに向かっています。
それでもこの半年間、戻ったり進んだりを繰り返しつつ、進んできました。戻りそうになる度に、桑田コーチからの一言が本来のコンフォートゾーンに再度引き上げてくれました。“安心感”ということばそのものでした。
これからも桑田コーチの言葉を胸にゴールに向かって進んでいきたいと思います。
本当にこの半年間様々な配慮を頂き、ありがとうございます。
 

【30代男性、心理カウンセラー】

桑田先生との出会いは2016年秋のコーチングサミットでした。私は子供がいないのでADHDのお子さんとは無縁と思い、先生の出展ブースを通り過ぎたところ、何故か先生の話を聴きたいと思い、引き返していました(今から考えると、苫米地博士の言う「縁起」なのかもしれません)。
後日体験セッションを受けたところ、その日から強烈にエフィカシーが高まったことを覚えています。私自身、苫米地博士の本は読んでいましたが、実際にコーチングを受けることで博士の言うことの意味をさらに早く理解でき、一気にエフィカシーが高まったことを実感しました。
その後しばらくエフィカシーが高まった状態で毎日を過ごしていると、「自分はこのままでいいのだろうか?いや、ダメだ。でも何をどうしていいのかわからない・・・」という悶々とした状態が続き、いても立ってもいられなくなり、ついに桑田先生に正式なコーチングをお願いすることになりました。桑田先生は快く引き受けてくださり、体験セッションを受けていたことから私の話をすぐに汲み取ってくださり、悶々を次々に解決し始められ、さらに私のエフィカシーを上げていかれます。
エフィカシーがさらに高まり、ゴールを作ると不思議なことに、今まで見えていた世界が変わってきます。例えば私の場合、それまで自分では場違いだと思っていた六本木が今では一番落ち着く場所になり、そこに居る自分が当たり前だと思っています。また、ゴール達成のための手段として、避けていたSNSをやりはじめたり、マーケティングの勉強をしたり・・・これらは全て、先生に「これをやりなさい」と言われたものではなく、全て「これをやればいいんだ!」と《自分で見つけた》ものです。苫米地式コーチングの「ゴールが先、手段は後で見えてくる」ですね。
自分で見つけたものは「want to」ですから、いくらでもやりたいものです。私は平日は会社員もしていますから、want toに時間を割くために残業も極力しなくなりました。「残業代が稼げないのでは?」→そんなことはどうでもよくなります。
(ちなみに、残業を極力しないことができるようになったのは、桑田先生からあるすごい方法を教わったからです。詳しくはコーチング時に教わってくださいね)
今の私はゴールを仕事以外にも複数設定し、同時に回しています。恋愛、他者への貢献、世界が良くなるためのことを本気で考える等々。すると仕事以外にも見える世界が次々に変わり、日に日にwant toが増えていることが分かり、とても楽しい毎日を過ごせています。加えて些細なことは気にならなくなり、最近は他人からも「器が大きくなったね」と言われた記憶があります。
先生のコーチングは残り2回ですが、これまでに4回受けただけでここまで人生を楽しんでいると思えるようになったことには、正直私自身も驚いています。しかしこれが今の実際の私です。今後も桑田先生に教わった内容を活かして、さらに多くのゴールを作っては達成していきます。


プロフィール

桑田けいこ Keiko Kuwata

株式会社GOAL QUEST ISSUE 代表

~「ASDは天才!」子ども教育と学習のスペシャリスト~

苫米地式認定コーチ|桑田けいこ
苫米地式認定コーチ|桑田敬子
ASD(アスペルガー症候群)の子どもの飛び抜けた天才性に気付いたことから、その子の一番の得意分野の資質を「天才!」とまず認め、子どもの才能と未来を確信し、そこから湧き上がる自信を他の学習にも生かして効果を上げる”桑田メソッド”を考案。
小学校教員として、23年間で900名以上の子どもたちの担任を務める。さらに最新のコーチング理論を学び、「確信(GOALゴール)」から始めることの重要さを再確認。ASDの教え子の不登校とその後のアメリカ難関大学半期繰り上げ卒業等の経験から、ASDの子どもの対応に悩む親御さんをサポートしている。

【保有資格】幼稚園から高校まで全教員免許 苫米地式コーチング認定コーチ
 苫米地式コーポレートコーチング認定コーチ
【ゴール】個々人が自分の天才性に開眼し、全人類、一人一人の自己実現が完全に達成される世界、一人一人の夢が叶う世界をつくる。

ASDは天才
発達障害(ASD,ADHD)コーチング

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株式会社GOAL QUEST ISSUE
東京都杉並区和田1丁目43-24
TEL 03-3229-1088  FAX 050-3737-9740
MAIL kuwata@goal-qi.com

《セッション会場》
株式会社GOAL QUEST ISSUE :フランス人女性デザインによる南仏テイストの素敵なコーチング・サロンとなっております。
《アクセス》
丸の内線、荻窪行き、「東高円寺」駅下車(「新宿駅」から約10分)。「蚕糸(さんし)の森公園」を右手にし、南の方向へ道なりに徒歩7分の所です。